iATの仲間たち

iATにはさまざまなバックグラウンドを持つユニークなメンバーが集まっています
幹部紹介
Executives

代表
谷本 栄太郎
Eitaro Tanimoto
2026年度iATの代表を務めております京都大学法学部の谷本栄太郎です。京大iATは今年度、創立25周年をむかえます。この25年、私たち大学生と国際交流を取り巻く環境は大きく変化しました。しかしいつの時代も学生という学び続ける者たちがおり、国を超えて学びに出かける者たちがいて、そして人が集まればコミュニティがつくられます。1人の人間が「交流したい」という純粋な思いを持ってコミュニティに飛び込んだ時、そこには友情が生まれます。それが大学生にとっての国際交流であり、iATはそんな思いと情熱を持った人々が出会い、つながり、新たなものを生み出す場であると考えています。
私たちは「One Community, countless moments」を標語に、誰もがのびのびと楽しく、いつも笑いあえるコミュニティを目指しています。25年目、わたしたちはiATの新たな1ページをつくります。iATから京都へ、京都から世界へ。交流の風を吹かせていきます。
ぜひiATの挑戦を応援してください。そしてあなたも、わたしたちと一緒にiATで最高の大学生活を送りましょう。
副代表/外務チーフ
久保田 阿門
Amon Kubota

京大国際交流サークルiATの2026年度副代表/外務チーフを務めています、京都大学経済学部2回生の久保田阿門です。主に合宿やイベントの実施に向けて、企業や行政機関をはじめとする外部の方々との連携・調整を担当しています。
初めてお会いする方とお話しする機会も多く、さまざまな出会いを通じて活動の可能性を広げられることに, 大きなやりがいを感じています。今後は、より多くの企業や行政機関、地域の方々とのつながりを築き、iATだからこそ実現できる国際交流の機会をさらに広げていきたいと考えています。
WAVE事務局長
柏原 昊隼
Koya Kashiwabara

西日本みらい国際交流連盟WAVEで、2026年度 事務局長を務めています、京都大学経済学部の柏原昊隼です。発足初期からのメンバーとして、各地の国際交流団体との面談、加盟団体との連絡、組織運営の仕組みづくりなどを幅広く担当しています。
各大学の多彩な国際交流団体をつなぐことで、より多様な留学生との交流や、団体同士で運営ノウハウを共有できる環境をつくることを目指しています。また、WAVE自体も特定の人やiATに依存せず続いていく「国際交流の方舟」にしていけるよう、運営体制の整備に取り組んでいます。
各団体の悩みや運営上の工夫を聞き、それを別の団体とのつながりや新しい仕組みに変えていけるところに面白さを感じています。それまで別々に活動していた団体やそのメンバーが、WAVEを通じてつながり、新しい交流や企画が生まれる瞬間をやりがいに、日々活動しています。
内務チーフ
大塚 葵
Aoi Otsuka

こんにちは!同志社大学1回生の大塚葵です。内務チーフを務めています。主に、イベントの企画やスケジュール管理をしています。参加したい時にフラッと気軽に参加できるのがiATのいいところです。インカレサークルなので、他大の人たちとも交流でき、一緒に旅行に行くほど仲の良い友達もできました。楽しい企画をたくさん考えるので、iATで楽しい学生LIFEを一緒に送りましょう!
内務副チーフ/イベントチーフ
